やっと授かった娘なのに、

ちゃんと育てなくちゃ、、、

なんでこうなの?

という思いにとらわれて

心からかわいいと思えない時期があった



そういう時期がある方、

実は多いのではないでしょうか。



自分の子どもを

かわいいと思える

愛しいと思える



それは、子育てにおいて

とても大事な気持ち。


だけど、

そういう気持ちが薄れてしまうのは、

親自身が、心や体に余裕がなかったり

疲れているから。


その人が

母性とか、優しさがない

ということではない

と思うのです。



子どもを大切に思うためにも、

自分のことも労わりましょうね。



そして、死を意識すると、

今がどれだけ有難いかがわかります。



自分をだいじに。

まわりをだいじに。

いまをだいじに。







こんなにかわいいご感想も♡

ありがとうございます!!